2009年11月07日

悲しみよこんにちは -斉藤由貴-



いいよね響子さん、あぁいいなぁ。
てな感じで、五代君になりたい僕です。
優柔不断な男はやっぱりダメだと思うんだけど、五代君だけはうらやましかったりするのは、相手が響子さんだからです。

なんだかんだ言いたい事がたくさんあって、たくさん書いたんですが、削って削っていくうちに何もなくなってしまった…。

とどのつまり何が言いたかったかと言うと。

人の思い出作りに他人が口を挟む事ではないと思うんです。

それで「めぞん一刻」、時計坂、誰にも同じ様な風景が思い出としてあるんじゃないかなと、それでいいんじゃないかなと。



なんか雰囲気ですんません…。



ではまたいつか。



posted by タケシ at 17:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする